|
 |
  |
 |
 |
BAR de ESPANA Pero Vamos
バル デ エスパーニャ ペロ バモス
〒104-0061 中央区銀座6-3-14 [googlemap]
| TEL |
03-5537-7371 |
| 営業時間 |
17:30~27:00(26:00 L.O.) |
| 定休日 |
日曜、年末年始 |
|
 |
 |
 |
|
| 以前のニュースはこちらから→ |
 |
当店は銀座の人気スペインバル「Pero」の弟分、場所もその隣のとなりです。店名の“Vamos(バモス)”とは、英語の“Let's GO”“さぁ、行こう”という意で日常よく使われるスペイン語です。
本格バル料理はもちろん、当店いちおしの炭火焼きやピンチョス、パンタパスも好評です。「Pero」と同じく深夜まで営業しているので、遅い時間のご来店でもきちんと食事もでき、また2軒目にも最適。モダンでしゃれっ気たっぷりの一軒家は貸り切りもできますので、お気軽にご相談下さい。 |

おすすめは当店オリジナルメニューの炭火焼きと、パクパクいけるピンチョスやパンタパス。
もちろん、最高峰と名高いホセリート社のイベリコ豚の生ハムをはじめ、各種タパスや米料理など本場の味がずらり。
スペインワインも豊富にご用意しております。
|
| |
 |

新井 隆 Takashi Arai
1970年生まれ。料理歴のスタートはイタリア料理。赤坂のイタリアン「グラナータ」を経て、
26歳で渡伊、イタリア各地で修行。帰国後、西麻布「ダノイ」のシェフなどを経験。
その後、グラナダに入社、イタリアンのお店を経て、オープンから「ペロ」に携わる。このお店のモデルとなった、スペインのアリカンテにある伝説のバル「ヌウ マノリン」での研修後、2006年、「ペロ」の料理長に就任。
「ペロ」の2軒隣の「ペロバモス」の料理長も兼任し、恵比寿の「オチョ」のメニュー監修も行う。 スペインに毎年足を運び、知識も豊富。でも「まだ勉強不足で自分は発展途上」と謙虚、料理の奥深い世界にますます魅了されている。 |

コンパクトながらディテールひとつひとつにこだわった当店。1階の床にはルーブル美術館が改修工事の際にわけて頂いた貴重なテラコッタを、壁には細かいタイルを配し、カウンターとイス席をご用意しました。
外からも見える焼き場では厳選素材をガンガン焼かせて頂きます。2階は赤と黒の壁が印象的なシンプルな空間が広がります。天井には、バルの顔とも言えるイベリコ豚の生ハムをディスプレイしています。 |
|
|
|
|