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  BAR de ESPANA Pero Vamos - バル デ エスパーニャ ペロ バモス
TEL 03-5537-7371
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BAR de ESPANA Pero Vamos
バル デ エスパーニャ ペロ バモス

〒104-0061 中央区銀座6-3-14 [googlemap]
TEL 03-5537-7371
月~金 17:30~26:30(26:00L.O.)
土 曜 17:30~23:00(22:30L.O.)
※連休の場合 17:30~26:30(26:00L.O.)
連休最終日は15:30~23:00(22:30L.O.)
※定休日 日曜
バル デ エスパーニャ ペロ  MAP
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バル デ エスパーニャ ペロ  イメージ 当店は銀座の人気スペインバル「Pero」の弟分、場所もその隣のとなりです。店名の“Vamos(バモス)”とは、英語の“Let's GO”“さぁ、行こう”という意で日常よく使われるスペイン語です。

本格バル料理はもちろん、当店いちおしの炭火焼きやピンチョス、パンタパスも好評です。「Pero」と同じく深夜まで営業しているので、遅い時間のご来店でもきちんと食事もでき、また2軒目にも最適。モダンでしゃれっ気たっぷりの一軒家は貸り切りもできますので、お気軽にご相談下さい。
MENU
おすすめは当店オリジナルメニューの炭火焼きと、パクパクいけるピンチョスやパンタパス。
もちろん、最高峰と名高いホセリート社のイベリコ豚の生ハムをはじめ、各種タパスや米料理など本場の味がずらり。
スペインワインも豊富にご用意しております。

  MENU詳細はこちら(ぐるなび)

CHEF
山中 潤一料理長
山中 潤一(ヤマナカ ジュンイチ)


1979年三重生まれ。高校卒業後、エコール辻東京へ。
「アクアパッツァ」で日高シェフの元で学び、その後、「サイタブリア」などで修業。2005年、芸術家を多く輩出して料理にもかねてから強く惹かれていたスペインへ。バルセロナの日本食ブームの立役者「マツ」で2年働く。 帰国後、本場のスペインバルの味と雰囲気を求めて、2007年から㈱グラナダが運営するスペインバル、銀座「ペロ」で働き、スーシェフを務める。その後、新店の立ち上げ、2013年から丸の内「ムイ」のシェフを務める。2014年7月に古巣「ペロ」のシェフに就任。

「お客様と直に接するライブ感があるカウンターが好き。また料理や雰囲気を含め、楽しくてまた来たいと思うお店に自分自身も行くので、そんなお店を目指していきたい。」

SPACE
2軒隣の「ペロ」の弟分「ペロバモス」は、路地裏の銀座、うなぎの寝床のように細長い空間。1階はカウンターとテーブル席、2階はまとまった人数のパーティーにも臨機応変にご対応。

店内は小さいながらディテールにこだわり、例えば1階の床にはルーブル美術館が改修工事の際にわけて頂いた貴重なテラコッタ、壁には細かいタイルを装飾。2階は赤と黒でぱきっとモダンに仕上げています。
天井に吊られたハモンイベリコ
1階のカウンター席 夜の外観
カウンターは全部で9席 2階のイス席
お酒にぴったりの生ハムやタパス 当店オリジナルメニューも人気
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BAR de ESPANA Pero - バル デ エスパーニャ オチョ
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